社員個々に合った仕事の仕方が、一番無理なく成果も出ます。社員の考えや特性を徹底的に把握します。

① 傾聴・振り返り

営業活動を振り返り、事実を整理する。


② 出来たことの整理・言語化

成果につながった行動を再現可能にする。


③ 出来ないことの分析・検証

課題を感覚ではなく事実で捉える。


④ 営業社員との合意

次に何をするかを本人と合意する。


⑤ モチベーションに依存しない仕組み化

気分や根性ではなく、行動が継続できる仕組みを作る。モチベーションが湧かないのは、やる気では無くて、次に何をすればよいかわからないだけです。